関西の有名クラブ紹介(G3)
こんにちはクラブライフ楽しんでますか?
関西の有名クラブは、今まで4つ紹介してきました。ジラフジャパン(GIRAFFE JAPAN)、アウル(OWL)、ピカデリー(PICCADILLY) 、G2ですね。リンクを記載しておきますので参考までにどうぞ。
どのクラブも個性的な特徴があり、連日人で溢れかえっている魅力的なクラブです。大阪に行く機会があれば、是非ここで紹介したクラブに行ってみてはいかがでしょうか?きっとあなたの気に入るナイトクラブが見るかるはずです。
今回紹介するのは、関西の有名クラブG3について。サクッといきましょう。
関西の有名クラブ(G3)
特徴
女性にとって大人気のクラブでして、女性は平日・週末といつ入場しても完全無料という最高にイケてるクラブです。女子ならば行かない理由がないというクラブがG3です。
前回紹介したジラフジャパン(GIRAFFE JAPAN)と距離が近いため、ジラフジャパンに行ったお客さんがG3に来るというお決まりのパターンも特徴の1つと言えます。
年齢層の若い20代の人が多い、また、外国人が多いのもG3の大きな特徴でして、海外からの観光客や日本在住外国人もかなりの割合でいます。中でも韓国人観光客が多いですね。(日韓関係に悪化により若干少なくはなっている)
外国人と積極的に交流を深めたい!という人にとって、G3は最高の非日常空間になるでしょう。
営業時間
平日:22:00 〜 04:00
週末:22:00 〜 04:00
入場料金
平日(22:00 〜 04:00):700円プラスα1ドリンク付き
金・土・祝前日(21:00 〜 23:00):1500円プラスα1ドリンク月
金・土・祝前日(23:00 〜 04:00):2500円プラスα1ドリンク月
※女性はいつでも完全無料(18歳以上であれば入場可)
場所
G3は大阪ミナミに位置するナイトクラブ。
道頓堀からすぐの所にありまして、アクセスは抜群です。
フロアの内装
G3フロアには1階と2階に分かれてまして、大きなシャンデリアがあります。シャンデリアのあるクラブ多いですよね(笑)
フロア内装としては、ダンスフロア、VIP席、DJプース・バー・カウンターがあり、最大収容人数は300人前後。G2よりは、若干フロアに入れる人数が多いかと思います。
上の画像を見るとわかりやすいですね。
行われるイベント
現在は絶賛ハロウィンシーズンなので、ハロウィンイベントが行われています。去年大阪に行った時は、ハロウィンと重なっていたせいか道頓堀はありえない程のコスプレ姿をした人で溢れていましたね。
道頓堀付近は歩けないレベルでした。ちょうどその日にG3に行きましたが、同じくコスプレ姿のお客さんが大量発生していました(笑)公式サイトのイベント情報を前もって確認しておきましょうね。
曲のジャンル
1F:オールジャンル (ALLMIX)
2F:HIP HOP・R&Bなど
大阪ナイトクラブのDJは、とにかくマシンガントークのように喋りまくります。大阪のクラブに初めて遊びにきた人は、DJってこんなに喋るの?と感じる人は意外と多いかもしれません。
客層
外国人観光客、若い20代男女の層が多いですね。G3のナイトクラブスタッフも対応が丁寧という声が非常に多いので安心できるポイントですね。
記者の感想
実際に行ってみた感想としては、2時前後くらいから人が増えてくる印象でした。おそらくですが、ジラフジャパンの帰り道にG3に寄った人が相当数いるのでしょう。ジラフジャパンと比べると、フロア規模は小さいですが、それなりに人も集まるので、クラブ慣れしていない人にはピッタリなのかもしれません。
ナンパしている人もチラホラいましたが、ジラフジャパンよりは少ないなと感じました。ナンパレベルの高い男性は、ジラフジャパンに集結しているようなイメージですかね。18歳以上であれば入場できることもあってなのでしょうか、やはり年齢層は若いなと思いましたね。
まとめ
G3ではシーシャ(Shisha)と呼ばれる水タバコを楽しむこともできます。フレイバーを楽しむことができまして、フレイバーの種類は12種類。タバコはあんまり吸わないけどシーシャは好きという人もいるので、G3に行った時に是非体験してみることをおすすめします。香りを楽しむとはいえ、若干のニコチンは含まれているので知識として知っておきましょう。
女子会や誕生日会といったプチイベントを盛り上げることにも力を入れているG3ですが、その価格が1人当たり2000〜3000円とかなりリーズナブルなので、1度は使ってみたいサービスですよね。
また、G3は中国、韓国、アメリカ向けに、クラブ紹介動画を配信しているので完成した動画も見てみるといいかと。G3のクラブの雰囲気や客層なんかもザックリとイメージできると思いますよ。
引き続き、クラブライフを楽しんでいきましょう!